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繭玉作り 5

繭玉作り 5高ヒット
投稿者demisedemise さんの画像をもっと!   カテゴリー    前回更新2018-5-4 11:37    
ヒット数2243  コメント数0    
出来上がった繭玉を柳(猫柳)の枝に着けます。昔は大判・小判や、茄子、ササゲ、鳥の形等様々な形を作っていたようです。この後、どんど焼きの火にかざして食べます、一説には虫歯にならないと言われていたようです。本来は、14日に作り、大判は大黒柱に、小判は神棚・床の間・水神に飾り、16日に松飾をはじめとする正月飾りをはずして、一緒に焼いたようです、又繭玉で神棚に立てた物は19日の晩に下ろし、汁粉にして20日に食べた家も有ったようです。15日の祝日が移行したと共に実行日も変わりました、これも時代の流れなのでしょうか・・・。

月光

月光高ヒット
投稿者demisedemise さんの画像をもっと!   カテゴリー風景    前回更新2018-5-4 11:35    
ヒット数2265  コメント数0    
今年は例年になく暖かな冬を迎えています。昨年が30年振り位の厳しい冬でしたので、余計に暖かく感じられます。それでも、空気の澄んだこの時期だからこそ、月の光も、より一層鮮やかに見えます。今宵は、月を肴に熱燗を・・・・。

20年度 修景事業 2

20年度 修景事業 2高ヒット
投稿者demisedemise さんの画像をもっと!   カテゴリー建物    前回更新2018-5-4 11:34    
ヒット数2239  コメント数0    
修景を終えた住宅です。「吉代」と言う屋号の巣山邸です、表通りの下町に在ります。

福寿草

福寿草高ヒット
投稿者demisedemise さんの画像をもっと!   カテゴリー草花樹木    前回更新2018-5-4 11:33    
ヒット数2012  コメント数0    
途在る、工房の裏にひっそりと咲いていました。春を告げる花の代表で、春までを地下で過ごす、典型的なスプリング・エフェメラルの福寿草です。最近は温暖化の影響か、今年は例年に無く暖かな冬でしたが、それでも都会に比べれは、当地はまだまだ寒い方なのかもしれません。住んでいる住民も、言い換えれば冬の間はじっと我慢をして、春が訪れるのを待つ、福寿草なのかもしれません。

たぬきの嫁入り ?

たぬきの嫁入り ?高ヒット
投稿者demisedemise さんの画像をもっと!   カテゴリー風景    前回更新2018-5-4 11:32    
ヒット数2767  コメント数0    
昨日の、昼過ぎに久しぶりの雪が舞いました。画像では判りずらいですが、一時の間はかなりの降り方でした。ですが、空は青空で不思議な感じでした。青空が見えて雨が降る事を「狐の嫁入り」と言いますが、青空が見えて雪が降る事は何と言うんでしょうか?。「狸の嫁入り」?????。

お釈迦の耳 1

お釈迦の耳 1高ヒット
投稿者demisedemise さんの画像をもっと!   カテゴリー    前回更新2018-5-4 11:31    
ヒット数2465  コメント数0    
お釈迦の耳は、3月のお彼岸にお釈迦様へのお供え物として、当地区で昔から作られて来た餅菓子です。砂糖を入れてこねる工程までは、繭玉作りと同じです。その後色々な物を入れて様々な物を作ったりします、画像のこねている物は胡桃です。

お釈迦の耳 2

お釈迦の耳 2高ヒット
投稿者demisedemise さんの画像をもっと!   カテゴリー    前回更新2018-5-4 11:30    
ヒット数2249  コメント数0    
均等に混ぜ終えたら、筒状に伸して行くのですが、同じ太さにする為には、画像の様にまな板を当てて転がすと綺麗な太さに仕上がります。

お釈迦の耳 3

お釈迦の耳 3高ヒット
投稿者demisedemise さんの画像をもっと!   カテゴリー    前回更新2018-5-4 11:29    
ヒット数2338  コメント数0    
画像はこねた餅に、クチナシ等の着色料を用いて、様々な色餅を作り、それを中心部に配置し、隙間に空気の層が出来ないよう、白餅を当て入れ、最後に周りを白餅で包み、花柄の物をを作ります。

お釈迦の耳 4

お釈迦の耳 4高ヒット
投稿者demisedemise さんの画像をもっと!   カテゴリー    前回更新2018-5-4 11:28    
ヒット数2141  コメント数0    
花柄等の餅を作る場合、最初はかなり太い状態ですので、餅自体が硬くなる前に細く伸さなければならないので、けっこう重労働です。

お釈迦の耳 5

お釈迦の耳 5高ヒット
投稿者demisedemise さんの画像をもっと!   カテゴリー    前回更新2018-5-4 11:27    
ヒット数2346  コメント数0    
今は丸い棒状に成形する事が多いですが、昔は菜箸を3本使って当てて凹ませ、耳のような形に作っていました。お彼岸のお供え物としてだけではなく、旅行のおやつやお茶請けにもよく登場します。筒状に伸したばかりの餅は柔らかく、包丁では上手く切れないので、糸を巻き付けて切ります。又、時間が経って硬くなった餅は、軽く炙って食しても美味しいです。画像は、真上から時計回りに、胡桃入り・コーヒー入り・青海苔入り・花柄・蓮根柄です。

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